モイスト・レスキュー

2018

ユベール•ミカエル

説明

「モイスト・レスキュー」(Moist Rescue)は48時間で作ったミニゲームである、2018年のグローバルゲームジャムの機会に。

ティエリーという新入りのホールスタッフは暇な時間が過ぎて、キッチンでバカな実験を考えた。果物にカビを移したらどうなるの?元気なオレンジは自分の命を守れなきゃ!

スペック

技術スタック

チーム

スクリーンショット

作り方

いつもと違って今回はただ一人のプログラマーで、簡単なゲームプレイを選びました。皿の動きとオレンジの動きはゲームのチャレンジになります。

今年、グローバルゲームジャムのテーマは「Transmission」(伝達)だったから、長く考えたし、ついに「ウイルスの伝達」ということを思いました。

一人のプログラマーだっても、Unityを使いながらスイッチのコJoy-Conントローラーでやれるゲームのつもりでした。

コントローターのモーションセンサーというと、ゲームのやり方を考えました。一人のプレイヤーがキーボードを使ってオレンジを動きながら、別のプレイヤーはJoy-Conで皿を動きつもり、オレンジが皿に置いた腐れ果物へ向かうように。

もちろんJoy-Conの用が一番困ってたこと、パソコンと繋がれの作られなかったから。ブルートゥースの繋がりが悪くし、一つだけのUnityライブラリーの機能が限界でした。